天国的底辺

二次元、創作、裸足、資格試験、その他諸々についての思索で構成されたブログ

【足フェチ】裸足で町を歩いてきました【露出】

裸足

 

 今日、家の近所を裸足で軽く歩いてきました。

 ……といきなり書くと「何でまたそんなことを?」となりますよね。

 オーストラリア辺りでは、裸足で外を歩く人々を見かけることは日常茶飯事らしいのですが、ここ日本ではほとんど見かけるものではありません。

 ちょっと頭のおかしい人と思われても仕方ないところではあります。

 

 ストレートな回答としては「そういう裸足フェチだから」なのですが……。

 今日はその辺りを簡単に記事にしてみたいと思います。

 

 

なぜ裸足で外を歩きたいのか?

 さて、では改めまして、何で裸足で町を歩いてみたのか?

 

 このブログの他の記事をお読みになられた方ならすでにおわかりかと思いますが、私は物心ついた頃からの熱烈な裸足フェチです。

 誰かが裸足になっているのを見ると、激しく興奮してしまうのです。それが「裸足になるべきではない状況」であればあるほど、興奮の度は増していく。

 その極限とも言うべき状況が、学校の教室で裸足になる行為なのですが……まあこれについてはべつの記事に任せましょう。

 

 で。私の場合はそれだけではなく、自分が裸足になることにも興奮するタイプなのです。

 といっても、例えば自室で裸足になるだけで興奮できるわけではありません。

 条件として「他人の目」が必要となります。

 誰かに見られ得る状況、そしてそれが前述したように「裸足になるべきではない状況」であること、これが必要になります。

 

 それを満たすものとしての、屋外での裸足歩き、というわけです。

 

 実は近所を裸足で歩いたのは、今回が生まれて初めてというわけではありません。過去にも何度か、それを実行したことはあります。

 ただ、それらはいずれも、人がほぼいない早朝のことだったんですよね。裸足歩きがしたいものの、人の目に実際に晒される勇気を出すことができず、不意打ちというか、プレイとして不完全なことをしていたわけです。

 それに対して、今回は午前10時台という時間に敢行しました。これは自分の中では、結構な挑戦でした。

 

 まあ、やれることをすべてやった、というわけではありません。

 本当は靴も靴下も家に置いて、完全な裸足で歩き回りたかったのですが、その踏ん切りがどうしてもつかず、靴と靴下を袋に入れて持ち歩くかたちを採りました。

 この点はちょっと、情けなくはありましたね。もっと退路を絶って、何が起ころうとも家に帰るまで裸足でいなければならない、という風に自分を追い込むべきではありました。

 しかしとりあえず今回は、かつての裸足歩きよりちょっと進歩したところを自画自賛しておきます。

 

感想:ちょっと痛くてちょっと興奮

 歩いていた時間は、だいたい20分くらいでしょうか。

 感想としては――「ちょっと痛くて、ちょっと興奮した」というところでしょうか。

 

 前述した通り、今回実行したのは午前10時。人がいるにはいたのですが、しかしそれほどたくさんの人とすれ違うというわけではありませんでした。

 その意味では、まあまあヌルい行程であったと言えます。

 

 その上、自分の中の臆病さに抗うことができず、人がたくさんいるルートを選ぶことができませんでした。

 本当にチャレンジしようと思ったら、商店街を歩くとか、コンビニやスーパーの中に裸足で突入するといったこともするべきだったわけですが、そこまでの勇気がなく……。

 あまり人が歩いていない住宅街の他は、せいぜいスーパーの「近く」を通り過ぎるくらいのことしかできませんでした。

 そのため、得られる興奮もちょっとだったわけです。

 

 フェチプレイはハイリスク・ハイリターン。

 勇気のなさゆえに、そこそこのものしか手に入らなかったというわけですね。

 

 あと感想として、以前歩いたときよりも足裏に痛みを感じる、というのがありました。

 これは何が理由なのでしょう。以前通った道は覚えていないのですが、ルートの違いでしょうか。それとも以前もそれなりに痛かったのに、それを覚えていないだけ?

 わかりませんが、舗装されたアスファルトの上とはいえ、気をつけて歩く必要はありましたね。

 下の写真は歩き始めて3分ほどしたときに撮ったものなのですが、すでに足裏がボコボコしています。これだけ手応えならぬ足応えがあったわけです。

 

裸足

 

 まあ何にせよ、裸足になるだけで近所の様子が全然違う風に感じられるのは面白かったですね。

 普段なら何一つ張り詰めることなくだらだらと歩くはずの場所が、ちょっとした戦場のように感じられる。

 裸足になるって面白いなあと思いました。これっていわゆる小並感?

 

裸足で町を歩いて気づいたこと

 今回裸足で歩いて、いくつか気づいたことがあります。

 それを3つほど挙げていきましょう。

 

裸足で人とすれ違っても意外と見られない

 まず、人って誰かが裸足で歩いていても、そのことをあまり意識しないんですね。

 私は当初、人とすれ違うたびに足元をガン見されるとか、二度見されるとか、下手をすると話しかけられるとか、そういうのを想像していたのですが、まったくそういうことはありませんでした。

 

 いや、もしかしたら私が気づかなかっただけで、密かに「何でこの人、裸足で歩いているんだろう」と思われていたのかもしれないのですが、とにかくアクションとしては薄いどころかほぼ皆無でした。

 安堵したとも言えますし、張り合いがなかったとも言えます。複雑な心境です。

 

裸足でアスファルトを踏む感触の違い

 普段はアスファルトで舗装された道なら、どこも同じノリですたすたと歩いてしまうわけですが、裸足で歩くと「アスファルトごとの感触の違い」がはっきりわかって面白かったです。

 前述したように、アスファルトのデコボコの影響を足裏にモロに受けたわけなのですが、必ずしもそういうところばかりではなく、非常になめらかな場所もあったんですよ。

 

 面白いのは、全体として歩道のアスファルトのほうがデコボコしていて痛く、車道のほうがなめらかになっていたことです。

 これは全国どこでも同じなのでしょうか? それとも土地によって違うものなのでしょうか?

 わかりませんが、少なくともうちの近所には、歩道より車道のほうが足裏に優しいという現実がありました。

 

 道路を舗装する方々は、もっと裸足で歩く人のことを考えて欲しいものです(と無茶なことを言ってみる)。

 

舗装された道路では足裏はあまり汚れない

 舗装された道路だけを歩いていたわけだから当然とも言えるのですが……そこそこしっかり歩いた割には、足裏はあまり汚れませんでしたね。

 私は汚れフェチではないので、汚れることそれ自体に興奮を覚えるわけではないのですが、それでも真っ黒に汚れてくれたほうが、何と言うか「やってやった感」があります。

 その意味では、少々物足りなさはありました。

 

 具体的に写真を載せますね。

 まず、この写真が全体の半分くらい歩いたところで撮ったものです。徐々に汚れ始めた、という感じでしょうか。

 

裸足

 

 そしてこれが、一回りして戻ってきたときに撮ったものです。

 

裸足

 

 かかとの辺りがまあまあ汚れていますが……外を歩いてきたという割には、綺麗なものだと思いませんか?

 正直、もうちょっと汚れた足裏を「期待」していたので、こんなもんかー、というところですね。

 しっかり汚すには、あえて汚れた場所を選んで特攻する必要があるようです。

 

 ちなみに、雨の日に出かけると、足裏はほとんど汚れませんね。かつて一度だけやってみた記憶があります。

 雨の日の裸足は、不思議と「誰にも見つからなさそうな感覚」に陥ります。緊張感には欠けますが、代わりにぴちゃぴちゃという感触を楽しめるメリットもあるので、裸足歩きをしてみたい人は覚えておくとよいでしょう。

 

おわりに

 以上、久しぶりの裸足歩きの感想でした。

 

 今回はいろいろ控え目な内容でしたが、まあそれでも一応は楽しめました。

 これが強者になると、すでに述べたようにコンビニやスーパーにも裸足で入っていけるわけですが……今の私がその域に達するには、まだまだ修行が必要です。

 でも、いずれは! という気持ちはありますね。

 

 近いうちにまた裸足で歩いてみたいです。

 とりあえず次の課題としては、靴と靴下を家に置いて、手ぶら裸足で練り歩くことでしょうか。

 頑張りたいです。

 

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